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Fit Career
NT

株式会社NTTドコモ

情報通信業(移動体通信キャリア)
公式サイトを見る ↗

国内最大級の移動体通信事業者としてモバイル通信サービスを中核に、決済・コンテンツ等のスマートライフ領域まで手掛けるNTTグループの完全子会社。

通信インフラDX支援エンジニア(ソフトウェア)エンジニア(インフラ/SRE)データサイエンティスト/AI・機械学習マーケティング経営企画・事業企画
1991年設立・1992年7月事業開始 設立
東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー 本社
単体9,876名/グループ計53,780名(2026年3月末時点) 従業員数
日本電信電話(NTT)の完全子会社(2020年12月に上場廃止) 会社区分

主な事業・主力商品

5G/4G(LTE)を中心としたモバイル通信サービス(ahamo、irumo、eximo等)に加え、d払い・dポイントなどの決済・ポイント事業、動画・音楽配信等のコンテンツ事業を展開するスマートライフ事業を推進している。

顧客・ビジネスモデル

個人・法人の通信契約者から月額利用料や端末販売、決済・コンテンツ課金等により収益を得るキャリア型ビジネスモデル。

業界内でのポジション

au(KDDI)、ソフトバンクと並ぶ国内大手3キャリアの一角で、契約数・ブランド力で国内最大級。NTTグループとしての信頼性とインフラ規模が強み。

今後力を入れる事業(配属可能性)

5G/6Gネットワークの高度化、金融・決済事業の拡大、AI・データ活用による新規事業創出、法人DX支援(NTTドコモビジネスとの連携)。

経営理念・ビジョン

「あなたと世界を変えていく。」をスローガンに、通信を核に生活のあらゆる場面へ新たな価値を提供することを目指している。

企業が求める人物像(選考ポイント)

主体的に変革へ挑む姿勢、顧客視点での価値創造力、多様な事業領域で協働できるコミュニケーション力が重視される傾向がある(一般的なNTTドコモ新卒採用の傾向であり、公式断定情報ではない)。

選考情報(新卒・中途)

中途採用推定
書類選考 → Webテスト → 一次面接(現場) → 二次面接(部門責任者) → 最終面接(役員) → 内定
新卒採用推定
エントリーシート → Webテスト(SPI等) → 複数回面接(グループ/個人) → 最終面接(役員) → 内定

待遇・働き方

平均年収推定
約700〜950万円
求人情報からの推定
出典・補足
会社が公表した数値ではありません。求人情報に示された想定年収・モデル年収をもとにした推定レンジです。求人に示される想定年収は募集職種や経験年数によって幅があり、全社員の平均とは異なります。元の集計値:約732万〜935万円 転職・年収情報サイト各社による推計値(サイトにより差が大きい)
平均勤続年数推定
16.9年
出典・補足
2020年3月時点。OpenWork掲載データ
月平均残業推定
23.6時間
出典・補足
OpenWork掲載データ
有給取得率推定
92.0%
出典・補足
OpenWork掲載データ

新卒で入るなら

初任給は固定残業代が含まれるかどうかも併記しています。公式=公式の募集要項・厚生労働省の公表データ、就職サイト掲載=企業が就職情報サイト(マイナビ・リクナビ)に自ら掲載した情報(採用人数・離職・インターン)、口コミ=インターン参加者などの口コミ(本選考との関係のみ。投稿者の卒業年と掲載サイトを併記)。
初任給公式
大学了 月給34.2万円/修士了 月給35.4万円/博士了 月給41万5,660円(2027年4月入社
住宅補助費4.2万円(独身・首都圏の場合)を含む金額。固定残業代の記載なし)
出典・補足
募集要項の見出しは「初任給(住宅補助を含む)」。「※2026年4月以降入社の方が対象となります」「※独身・首都圏の場合の住宅補助費(…)、42,000円を含みます」「※博士了はグレード4、博士了以外はグレード6で採用した場合の金額」と注記。専門性が認められた場合はグレード5での入社となる場合あり。高卒318,000円・短大・専門・高専卒324,000円の区分もあり。時間外勤務・固定残業代に関する記載はありません。 対象:2027年3月卒業(修了)見込み者向け募集要項(2026年4月1日時点の内容) 出典:information.nttdocomo-fresh.jp ↗
新卒採用人数情報なし
情報なし
公式サイトで年度の明記された新卒採用実績(ドコモ単体)が確認できないため
出典・補足
採用サイト「数字で知るドコモ」に「新卒・キャリア比率 新卒 642名 キャリア 401名」とありますが、年度・集計範囲の記載がないため使用していません。サステナビリティレポート2025の新卒採用データ(2025年卒業の新卒採用実績など)は「ドコモ・ドコモビジネス(合同採用)」の範囲で、単体の値ではありません。 確認した出典:information.nttdocomo-fresh.jp ↗
新卒離職状況情報なし
情報なし
新卒者に限った離職状況は公表されていないため
出典・補足
「数字で知るドコモ」の「離職率 1.84%」は年度・対象の記載がなく、新卒者に限った数値とも書かれていないため使用していません。
インターン公式
実施あり
出典・補足
2028年卒向け。2週間の現場受け入れ型インターンシップ、5日間のビジネス創造インターンシップ・ファンマーケティングインターンシップ、ハッカソン、オンラインのバーチャルインターンシップなど
公式新卒採用サイトの「2026年度インターンシップ」(ビジネス創造インターンシップのページに2028年度卒向け新卒採用選考の記載あり)。現在は各コースともエントリー受付終了。 対象:2028年卒 出典:information.nttdocomo-fresh.jp ↗
インターンと本選考公式
参加者限定の採用コースあり
出典・補足
2028年卒向け。公式採用サイトに、配属確約の「ポスト確約型WILLコース」は現場受け入れ型・ビジネス創造(事業別)インターンシップの「参加者のみ応募可能なコース」と記載。バーチャルインターンシップ完了者には早期ジョブマッチング面談へのエントリー権
公式新卒採用サイトのインターンシップページ(注記*1・バーチャルインターンシップの説明)。 対象:2028年卒 出典:information.nttdocomo-fresh.jp ↗

福利厚生

濃い色=公式情報、薄い色=口コミ等の推定情報
住宅補助費
社員が自分で住宅を借りて家賃などを支払う場合に支給される。独身で首都圏勤務の場合は月42,000円(初任給にはこの額が含まれて表示されている)。このほか社宅の措置もある
リモートワーク手当・扶養手当・通勤手当
諸手当として、リモートワーク手当、扶養家族がいる場合の扶養手当、通勤手当が支給される
夏季休暇・特別連続休暇
年次有給休暇とは別に、夏季休暇3日と特別連続休暇2日が付与される
ライフプラン休暇
リフレッシュ・介護・育児・ボランティアなどの目的で使える休暇制度。年次有給休暇とは別枠で用意されている
年次有給休暇20日・最大40日保有
年次有給休暇は年間20日付与され、繰り越しにより最大40日まで保有できる(入社初年度から20日)
資産形成制度
確定拠出年金、企業年金基金、社員持株会、財形貯蓄制度が用意されており、慶弔金の支給もある
カフェテリア型福利厚生
NTTグループ共通の福利厚生サービスを利用できる。あわせて健康管理アプリも利用できる
育児のための短時間勤務・育児時間
満3歳までの子を養育するための育児休職に加え、短時間勤務は4時間・5時間・6時間の3パターンから選べる。育児時間として1日2回それぞれ45分以内の有給の時間も取得できる
ライフプラン休暇(育児)
高校3年生以下の子の養育などを目的に取得できる有給の休暇で、法律で定められた子の看護休暇とは別に利用できる
資格挑戦支援・語学スクール支援
資格取得にかかる費用を会社が支援するほか、語学スクールの受講費用の一部を支援する。語学スキルチェックは無料で受けられる
ダブルワーク・社外OJT・兼業
本業を続けながらグループ内の他部署や社外の企業・自治体に最大20%の稼働で最大6か月参画できるダブルワーク、1年間社外で働く社外OJT、所属組織の許可による兼業が可能
最終調査日: 2026年9月25日 情報源: NTTドコモ公式サイト(https://www.docomo.ne.jp/corporate/about/index.html)、すべらない転職、talentsquare、doda企業情報
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