電動キックボードや電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を全国展開する、日本のマイクロモビリティシェア業界のリーディングカンパニー。
街中のいたるところに置かれた電動キックボードや電動アシスト自転車を、スマホアプリでその場で借りて乗り、好きな場所に返せるシェアリングサービスを提供している会社です。基本料金50円+1分ごとに15円程度で気軽に移動できます。
一般利用者から利用料を得るほか、自治体や不動産会社・商業施設などと連携して駐輪スペース(ポート)を街中に設置してもらうことで事業を拡大しています。
2018年の創業から5年でマイクロモビリティシェア国内No.1に成長し、全国21都道府県110市区町村以上、1万カ所超のポートを展開するリーディングカンパニーです。アプリダウンロード数は450万を突破しています。
全国の都市展開の拡大や、自治体・地域と連携する「LUUP for Community」の強化に注力しており、ソフトウェアエンジニア、デザイナー/PM、データアナリスト、事業推進、コーポレートなど幅広い職種で採用中です。
「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」ことをミッションに掲げ、「Mission First」「Leader Mind」「One Team」という3つのバリューを重視しています。
ミッション実現を最優先に考える姿勢、インフラをつくる当事者意識・責任感、専門性の高いチームと協働できる姿勢が重視されています。