介護・福祉現場のICT導入を伴走支援する専門集団。元介護職員とエンジニアが連携し、全国1,000以上の事業者にICTヘルプデスクや介護テック企業向け実証支援サービスを提供している。
介護現場のICT・介護ソフト導入から運用定着までを支援するヘルプデスクサービス「ほむさぽ」と、介護テック企業の製品開発・実証実験を支援する「TECHサポ」を主力サービスとする。
介護事業者(ヘルプデスク利用料)と介護テック企業(実証・導入支援の業務委託料)の双方から収益を得るBtoB伴走支援型のビジネスモデル。
介護事業者と介護テック企業の双方を支援する中間支援型の専門会社として、業界内でユニークなポジションを確立している。
生成AIプラットフォームの開発強化や地域パートナー網の拡大を通じた介護DXの全国普及に力を入れており、コンサルタント・カスタマーサクセス職の採用を進めている。
介護・福祉の現場とICTをつなぐ「ビーブリッド(Bee=働き者の蜂、Bridge=橋)」として、テクノロジーの力で介護現場の負担軽減を目指す。
介護現場への深い理解とITへの興味の両方を持ち、現場とテクノロジーの「橋渡し役」として粘り強く伴走できる人材を重視する。