広告・EC向けのビジュアルコンテンツ(写真・映像・CG)の制作からデジタルアセット管理(DAM)システムの提供まで手掛ける、ビジュアルコンテンツ領域のリーディングカンパニー。 【重要・上場廃止】2023年9月に事業再生ADR手続を申請し同年12月に成立(取引金融機関9社から約52億8,500万円の債務免除)、スポンサーの下で第三者割当増資・株式併合を経て2024年1月29日付で東証グロース市場の上場を廃止し非公開会社となりました。以降は有価証券報告書の開示義務がないため、掲載の平均年収・平均勤続年数は上場廃止前の最終開示(2022年12月期・提出会社単体)の数値であり、現在の水準を反映していない可能性があります。2025年12月期通期決算(2026年1月発表)は売上高96億8,600万円・純利益5億4,700万円で、事業は継続しています。
広告・ECサイト向けの写真・映像・CG制作を核に、企業のビジュアルコンテンツを一元管理するデジタルアセット管理システムの開発・提供、ストックフォト販売事業を展開。
広告代理店・EC事業者・メーカー等の企業からのコンテンツ制作受託収入と、DAMシステム・ストックフォトのサブスクリプション収入を組み合わせる。
国内のビジュアルコンテンツ制作・管理領域における老舗リーディングカンパニーであり、大手広告主・EC事業者との取引実績が豊富な東証スタンダード上場企業。
生成AIを活用したコンテンツ制作の効率化、EC事業者向けビジュアルコンテンツSaaSの拡大、サステナビリティ領域のビジュアルコミュニケーション支援に注力している。
「ビジュアルコミュニケーションで、社会に新たな価値を」をテーマに、コンテンツの力で企業と生活者をつなぐことを目指す。
クリエイティブとテクノロジー双方への理解を持ち、企業のビジュアルコミュニケーション課題をコンテンツとシステムの両面から解決したい人物が求められる。