世界最大級のデータセンター・相互接続プラットフォームを展開する米Equinixの日本法人。東京・大阪で「IBXデータセンター」を運営し、金融・製造・通信業界の顧客に接続基盤を提供する。
東京・大阪で計12拠点の「IBXデータセンター」を運営し、コロケーション、相互接続、クラウドオンランプ等の接続基盤サービスを提供。
金融機関、通信キャリア、クラウド事業者等を主要顧客とし、ラック・電力利用料や相互接続料によるストック型収益モデル。
アジア太平洋地域におけるEquinixの収益の中でも日本は最大級の市場であり、国内コロケーション市場でも存在感のあるプレイヤー。
生成AI需要に対応したAIインフラ向けの高密度データセンター拡張や、マルチクラウド接続基盤の強化に注力。
「世界をつなぐデジタルインフラ」を掲げ、あらゆる企業のデジタル基盤の中核を担うことを目指す。
グローバル企業ならではの英語コミュニケーション力や、大規模インフラの安定運用に対する高い専門性・責任感を持つ人材を重視。