PwC Japan有限責任監査法人は、PwCグローバルネットワークの日本におけるメンバーファームで、国内Big4監査法人の一つ。2023年12月にPwCあらた有限責任監査法人から現名称に変更し、監査業務に加えガバナンス・サイバーセキュリティなど幅広い助言サービスを提供している。
PwCネットワークの監査手法とテクノロジーを活用した監査業務を中核に、会計・内部統制・ガバナンス・サイバーセキュリティ・規制対応・株式公開支援など幅広い助言サービスを提供している。
上場企業やグローバル企業を中心とした監査契約が収益基盤で、PwCグループの総合力を活かしたクロスボーダー監査にも対応している。
国内Big4監査法人の一角。2023年の名称変更・体制再編を機に、PwC Japanグループ全体としての一体的なサービス提供を強化している。
デジタル化対応やサイバーセキュリティ関連の保証業務、規制対応アドバイザリーの強化に力を入れている。
PwCグローバルの目的である「社会における信頼を築き、重要な課題を解決する」を理念に掲げている。
専門性の高い会計知識に加え、テクノロジーへの適応力、グローバルなチームで協働できるコミュニケーション力を持つ人材を求めている。